沿革

昭和47年(1972)
キョーラク株式会社 コンピュータ室として発足
IBMシステム/3 M10カードシステム を本社へ導入
昭和49年(1974)
IBMシステム/3 M10ディスクシステム を本社へ導入
昭和51年(1976)
IBMシステム/32 を本社へ導入
IBM3741 を名古屋,東京,京都 各営業所へ導入
昭和53年(1978)
IBMシステム/34 を本社へ導入
昭和56年(1981)
IBM5280 を名古屋,東京,京都 各営業所へ導入
昭和57年(1982)
UOSグループ の発足メンバーとして参加
IBMシステム/23 を宇都宮出張所へ導入
昭和58年(1983)
IBMシステム/38 M100 を本社へ導入
IBMシステム36/GP を名古屋営業所へ導入
昭和59年(1984)
IBMシステム36/SX を名古屋営業所へ導入
IBMシステム36/ET を名古屋工場へ導入
昭和60年(1985)
IBMシステム36/SX を本社へ導入
IBMシステム36/ET を京都営業所へ導入
昭和61年(1986)
IBMシステム36/ET を栗東工場へ導入
昭和61年(1986)
IBMシステム36/ET を宇都宮出張所へ導入
昭和62年(1987)
IBMシステム36/ET を豊橋工場へ導入
IBMシステム36/ET を福岡営業所へ導入
IBMシステム36/ET を大和工場へ導入
平成10年(1998)
キョーラク社システム部より、分離・分社し、
キョーラクシステムクリエート株式会社 設立